ポイントで交換できる商品において、新たに食品を追加します。
商品及び交換申請受付期間は下記の通りです。
○追加商品(在庫は各10個まで)
①株式会社銀座スイス「洋食屋のカレーソース」(1食)
必要ポイント:800ポイント
②株式会社数馬観光デザインセンター「じゃがいもクッキー」(12枚入り)
必要ポイント:1,100ポイント
③株式会社ネクサスファームおおくま「いちご飲むこんにゃくゼリー」(2パック)
必要ポイント:550ポイント
○交換受付期間
令和7年10月~12月
※商品発送は令和8年1月を予定しております。
区内共通買物・食事券(エコ環境券)や江戸バス回数券の交換申請受付は、本日から開始しました。ぜひ、省エネ活動に積極的に取り組み、ポイントを貯めましょう!

地球温暖化を止めるためには、毎日の生活から排出される二酸化炭素(CO2)をできるだけ早く減らしていくことがとても重要です。
そこで「中央エコアクト」では、区民の方々が簡単に省エネに取り組みつつ、楽しみながら継続できるように様々な参加メリットや商品を用意しました。WEB上の手続きのみで、気軽に始めることができます。未来の子どもたちのためにもまずは、「中央エコアクト」に参加して、身近なところからできる地球温暖化対策に取り組んでみませんか?
お知らせ お知らせ一覧
いつも中央エコアクトをご利用いただき、誠にありがとうございます。
日々省エネ活動に取り組まれている皆様におかれましては、「エネルギー消費量等の記録」を行っていることと存じますが、この度、削減率の適正化を図るため、入力月の考え方について、以下のとおりルール変更がございますので、お知らせいたします。ご理解いただけますよう、お願い申し上げます。
○変更日
令和7年4月1日(火)
※入力月が3月以前のものについても、申請が4月1日以降にあったものは、変更後のルールが適用されます。
○変更内容
《変更前》入力月は検針票等の「○月分(請求)」表記もしくは検針日(使用期間の終期)の属する月で判断。
《変更後》入力月は検針票等の使用期間のうち日数が多い月とします。
(例)「4月分(使用期間が3月12日~4月11日)」の検針票→3月の方が使用日数が多いため、3月分として入力。
○変更に伴う注意点
・検針票等を提出する場合は、使用期間(○月○日~○月○日)がわかるものをご提出ください。
※2カ月にまたがる使用日数が同日の場合は後ろの月を使用月とします。
※使用期間が不明な場合は検針日の属する月を使用月とします。
※検針日も不明な場合はこれまで通り「○月分」の記載を使用月とします。
【電気・ガスの検針票等提出例】
(アプリ画面)
・水道についても使用期間のうち日数が多い月を入力月とします。入力月が変わる場合は、4月分もしくは3月分から修正をお願いいたします。
(例1)「4~5月分(使用期間は令和7年3月12日~5月11日)」の検針票→4月の使用日数が最も多いため、4月分として入力。
(例2)「3~4月分(使用期間は令和7年2月12日~4月11日)」の検針票→3月の使用日数が最も多いため、令和7年4月以降に3月分として入力。
【水道の検針票提出例】
ご不明点等ございましたら、問い合わせフォームからお送りください。
今後とも中央エコアクトをよろしくお願いいたします。
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私たちの家庭で使用する電気は、様々な方法で生み出されています。そのうち、約7割が、天然ガスや石炭、石油等を燃やすことで生み出されており、これらを燃やす際に二酸化炭素(CO2)が排出されています。一方、近年、CO2を排出しないエネルギー源として、太陽光やバイオマス、風力などの再生可能エネルギーが注目されています。
地球温暖化を防ぐためには、自宅の屋根や屋上に太陽光発電システムを設置するなど、家庭で使用する電気を再生可能エネルギー由来のものに切り替えることが有効です。また、集合住宅にお住いの方など、自宅に太陽光発電システムを設置することが難しい場合には、家庭に供給する電気を「再生可能エネルギー100%」のプランに切り替えることで同じような効果を得ることができます。
「中央エコアクト」では、このような電気プランの一覧表を掲載しています。本日、この一覧表を新しく更新しましたので、是非この機会にご覧ください。
また、「中央エコアクト」では、この一覧表を参考に、再生可能エネルギー100%電気への切り替え・継続に取り組むと、毎年2,000ポイントを貯めることができます。上手に取り組みながらポイントを貯めてみましょう!
出典:環境省WEBサイト
いつも中央エコアクトをご利用いただき、誠にありがとうございます。
日々省エネ活動に取り組まれている皆様におかれましては、「エネルギー消費量等の記録」を行っていることと存じますが、この度、削減率の適正化を図るため、入力月の考え方について、以下のとおりルール変更がございますので、お知らせいたします。ご理解いただけますよう、お願い申し上げます。
○変更日
令和7年4月1日(火)
※入力月が3月以前のものについても、申請が4月1日以降にあったものは、変更後のルールが適用されます。
○変更内容
《変更前》入力月は検針票等の「○月分(請求)」表記もしくは検針日(使用期間の終期)の属する月で判断。
《変更後》入力月は検針票等の使用期間のうち日数が多い月とします。
(例)「4月分(使用期間が3月12日~4月11日)」の検針票→3月の方が使用日数が多いため、3月分として入力。
○変更に伴う注意点
・検針票等を提出する場合は、使用期間(○月○日~○月○日)がわかるものをご提出ください。
※2カ月にまたがる使用日数が同日の場合は後ろの月を使用月とします。
※使用期間が不明な場合は検針日の属する月を使用月とします。
※検針日も不明な場合はこれまで通り「○月分」の記載を使用月とします。
【電気・ガスの検針票等提出例】
(アプリ画面)
・水道についても使用期間のうち日数が多い月を入力月とします。入力月が変わる場合は、4月分もしくは3月分から修正をお願いいたします。
(例1)「4~5月分(使用期間は令和7年3月12日~5月11日)」の検針票→4月の使用日数が最も多いため、4月分として入力。
(例2)「3~4月分(使用期間は令和7年2月12日~4月11日)」の検針票→3月の使用日数が最も多いため、令和7年4月以降に3月分として入力。
【水道の検針票提出例】
ご不明点等ございましたら、問い合わせフォームからお送りください。
今後とも中央エコアクトをよろしくお願いいたします。
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SDGs(持続可能な開発目標)は、持続可能でより良い世界を実現するための世界共通の目標です。2015年の国連サミットで採択されました。貧困の撲滅、教育の普及、環境の保全など、世界が抱える様々な課題を解決するために2030年までに達成すべき17の目標から成り立っています。
これらの目標のなかには、気候変動に関連するものがいくつか含まれており、下記のようなポイントが挙げられます。
(目標13)気候変動に具体的な対策を
気候変動の原因となる温室効果ガスの排出量を減らす「緩和」と、気候変動の影響による被害を回避・軽減させる「適応」の両面を政策や計画に盛り込むとともに、教育、啓発などを改善する必要があります。
(目標7)エネルギーをみんなにそしてクリーンに
エネルギーを効率的に使うとともに、再生可能エネルギーの割合を大幅に拡大させる必要があります。
(目標11)住み続けられるまちづくりを
気候変動の緩和と適応、災害に対する強靭さ(レジリエンス)などを目指した都市づくりを行う必要があります。
(目標12)つくる責任つかう責任
食品ロスを含めた廃棄物の発生を減らし、再利用(リユース)や再生利用(リサイクル)を促進する必要があります。
その他、気候変動対策を進めることは、(目標1)貧困の撲滅、(目標3)健康と福祉、(目標14と15)海や陸の豊かさなど、いろいろな課題解決への貢献に繋がります。
将来世代に豊かな地球を残し、持続可能でより良い世界を実現するために、一人ひとりが今できることを考えていく必要があります。
出典:国際連合広報センター